| Q1 |
おなかへの締め付けは強いのでしょうか? |
| A1 |
腰の部分と、下腹部(赤ちゃんの頭の位置)はしっかり支えるように設計されていますが、その他の部分、特に、お腹が大きくなる部分は、大変よく伸びる素材を使用しており、臨月まで対応できるようになっています。部分に分けて伸縮性を考えて作られているので安心してゆったりとご利用いただけます。 |
| Q2 |
いつ頃からつけ始めるのがベストなのでしょうか? |
| A2 |
基本的には、昔から帯をつける習慣になっている、五ヶ月目位からが良いと思いますが、お腹が重くなり、ご自身が大変になられた頃でも良いと思います。実際に、九ヶ月目からつけ初めて、安産でご出産されたお母さんもいらっしゃいます。どちらにしても着用することにより、母体への負担を軽減でき、赤ちゃんを本来の位置で支えることが可能です。 |
| Q3 |
逆子になっている場合は使っても大丈夫なのでしょうか? |
| A3 |
気になさらずにご使用いただけます。ただ、フィーコンは、逆子を正常に直すものではありません。
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| Q4 |
産後にも使えるということを聞いたのですが? |
| A4 |
出産後すぐに骨盤を締めることは、子宮をもとに戻す手助けにもなりますし、産後のボディの崩れを最小限にとどめる事にもなります。フィーコンはちょうど骨盤の部分がしっかりした素材と設計になっておりますので、産後一ヶ月くらいの間、つけていただく事をお勧めします。 |
| Q5 |
市販されているマタニティーショーツとどう違うのですか? |
| A5 |
従来のマタニティガードルは、お母さんの腰痛予防、冷え予防など、お母さんの楽さを追及した商品しかありませんでした。フィーコンは、安産でご出産していただく事を目的として、商品開発をしてまいりました。お母さん自信が快適なマタニティライフを送っていただけるのは当然で、お腹の中の赤ちゃんを正しい位置に導き、より安心な出産に導きます。、また、赤ちゃんをお腹の中の正しい位置で育てることにより、産後の恥骨部、骨盤の異常をなくす事が出来ます。お腹のどこで、赤ちゃんを育てるかがとても大切なことなのです。 |
| Q6 |
フィーコンを履くと妊娠線は出なくなりますか? |
| A6 |
妊娠線は、フィーコンではなくす事は出来ません。予防クリーム等をご使用になる事をお勧めします。弊社でも、オリジナルのクリームを開発中で、まもなく発売予定があります。詳しくはご相談下さい。 |
| Q7 |
着用してはいけない時ってあるのですか? |
| A7 |
順調に生活ができている方なら全く問題はないのですが、就寝時など体を横にする時は、立ったり歩いたりしている時と違う方向に地球の重力がかかるので、締め付ける力の方向が変わります。締める力のかかる方向がおかしくなると、苦しくなる原因になります。また、早産の恐れがある場合などは、赤ちゃんが子宮口を押してしまうのであまりお勧めできません。 |