おかあさんと赤ちゃんのためのマタニティパンツ「フィーコン」。腹帯を研究し、妊娠してから出産するまでの不安を解消!!ドクターと共に開発されたフィーコンをお試し下さい。

〜赤ちゃん大好きマタニティー ママにお届けする〜マミー・ベビー【フィーコンのご案内】

 
 
 
 
おかあさんと赤ちゃんのための
マタニティーガードル

【 戌の日に「フィーコン」といっしょに安産祈願できる神社 】
「いい姿勢」を保ち、赤ちゃんを正しい位置で育てます
〜マタニティ ママにお届けする〜マミーベビー【フィーコンのご案内】

【助産師さんや多くの女性の意見から】
フィーコンが誕生するまでには、助産師さんやお医者さんの意見とたくさんの妊婦さんの体験を通して本当に安心して使えるマタニティーガードルをお作りするために長い月日を必要としました。通気性伸縮性などもしっかりサポートされています。

【より多くの女性に
     ご利用いただくために】

あなたのお近くの取扱店でお求めいただくこともできますが、マタニティー・ライフの真っ最中だと、外出して電車に乗ることも大変です。そんなあなたのために、通信販売もご用意しております。



安産のために… 毎日つけて頂きたいものだから。ご購入はこちら  

何も着用しない時の
シルエット
何もしない時(マタニティー)
【赤ちゃんが理想的な位置で育つために…】
マタニティーママの体は、赤ちゃんの重みと大きくなったお腹で反り腰になり、赤ちゃんの体の角度が前寄りになってしまいます。この状態でマタニティー・ライフを過ごすと、赤ちゃんもこの角度のまま大きくなり、「子宮口が開きにくい」原因となります。赤ちゃんを正しい位置で育てることは、安産のための大切な条件です。

【反り腰は良くないのです】
赤ちゃんの重みでママの背中が後ろに反ると、赤ちゃんの頭が恥骨より前で育ってしまうこともあります。そうなってしまうと大変!産後、恥骨や骨盤の異常を起こすことになります。そのため産後整骨院へ通っているママがたくさんおられます。フィーコン赤ちゃんの育つ場所をしっかり「ここだよって」教えてあげましょう。

【「腹帯」ってなかなかのスグレモノ?
昔から伝えられている「腹帯」を巻く習慣。この習慣はマタニティーライフの始めのころに、母親やおばあちゃんから教わったりするものでしたが、核家族化が進む現代では、なかなか巻き方役目などを教わることができません。また、腰を圧迫して血液などの循環を悪くしてしまうとも言われています。

フィーコン着用時
フィーコン着用時(マタニティ)
【赤ちゃんの正しい場所って?】
マタニティーママ理想的な姿勢は、妊娠していない時と同じがいいです。腰をできるだけまっすぐにして、産道と子宮口の角度がなるべく少なくなることが安産になる赤ちゃんの位置です。

【フィーコンで理想的なマタニティ・ライフを】
理想的な場所で赤ちゃんを育てるためには、腹帯フィーコンのような腰を安定させて赤ちゃんを「赤ちゃんを後ろからやさしく持ち上げる」ものが必要となります。しっかり支えることにより、マタニティー・ライフはとっても楽になります。そして、悩みの多い腰痛も軽くなり、歩きやすくなることから、動作が楽になります。正しい姿勢で歩くことにより、出産時の子宮口の開きもスムーズに進み、安心して出産することができます。

【フィーコンで安心安産を】
昔から伝えられている方法というのは、たくさんの人々が体験して伝わってきているので、やはりよく考えられています。「腹帯」のかわりであるフィーコンが、元気いっぱいのマタニティー・ライフ安産をお手伝いいたします。

 
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マタニティー ママの必須アイテム「フィーコン」。すべてのマタニティー ママの安産をお祈りしています。

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